日焼け止め

日焼け止め記事一覧

肌への負担が少ない事から、日常使いに人気の紫外線吸収剤不使用の日焼け止めや化粧下地。こちらでは、私が普段使って良かったものなどを中心にピックアップしています。HANA ウェアルーUVベースおすすめ度 SPF30、PA++顔(化粧下地)テクスチャー潤いがあり、さらりとして使いやすい肌が乾かない?乾燥肌の私でも肌が乾かない白浮きしない?しない圧迫感はない?なし紫外線吸収剤不使用ウォータープルーフ非対応...

家族と一緒に過ごす夏の間は、どうしても日焼けしがち子供と海やプールにいると、自分に構っている余裕がないため頻繁に日焼け止めの塗り直しをするわけにもいかず、強い紫外線に肌がジリジリと焼かれるのを感じながら、長時間外で過ごす事もあります。こんな日は家ですぐに日焼け後のお手入れをしたい所ですが、実は、日焼けした肌に、通常のお手入れをすると、かえって肌が荒れてしまい、シミが出来やすくなる事がありますこのペ...

先日、エステティシャンの友人から、「スキンケアは頑張っているのに、日焼け止めの使い方が悪くて、シミやシワになる女性が多い」と、話を聞きました。とりあえず、SPF数値が高い日焼け止めを使っていれば安心でしょ?夏は毎日、日焼け止めを塗っているから大丈夫と思っている方が多いとのこと。実は以前の私も同じように思っていて、肌のお手入れはUVケアよりもスキンケアの方を重視していました。今でも、ついうっかり、朝...

敏感肌の人が日焼け止めを選ぶ時のポイント3つ!エタノール(アルコール入り)のものを選ばない汗でべたつく肌にさっぱりとしたつけ心地になるように配合されているエタノールですが、敏感肌の人や肌が弱っている時につけると、赤くなったりヒリヒリしたりすることがあります。DPG(ジプロピレングリコール)入りのものをなるべく避けるDPGを配合することによって、肌に伸ばしやすく肌なじみも良くなるので、いろいろな化粧...

太陽の光も強くなる夏、家やオフィスの窓辺にいるだけでも肌が焼けていくのを感じることも多い夏場は、日焼け止めの上に化粧下地、ファンデーション...と厚塗りをしたくなるものですが、最近は紫外線が強い季節でも使える化粧下地も兼ねた日焼け止めもあり、春から夏の終わりころまではそちらを主に愛用高SPF値なのに美容成分が含まれ、肌に優しいものを選んでいるのでよかったら参考にしてみてください。強烈な日差しでも使...

肌のために日焼け止めは必須。でも、日焼け止めのせいで、肌がヒリヒリ荒れちゃうことってないでしょうか?肌荒れの原因「紫外線吸収剤」を使っていない日焼け止めといえば、吸収剤の代わりに紫外線散乱剤を使った日焼け止めがあります。紫外線吸収剤不使用=ノンケミカル日焼け止めとも呼ばれています。リピート中!おすすめの紫外線散乱剤(ノンケミカル)日焼け止め紫外線散乱剤UV内容機能詳細@HANAオーガニックSPF3...

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